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オーシャンステークス2026の絶対軸一発馬危険な人気馬を紹介するぜ。

2026/2/22 小倉8R

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オーシャンステークス2026予想 絶対軸

ママコチャ

血統 クロフネ×ブチコ
性齢 牝7歳
前走 JBCスプリント(JpnI) 1番人気2着



前走のJBCスプリントはダート1,000mで2着だな。

6番手から運んで0.2秒差まで詰めた内容。スピードの絶対値を改めて示した一戦のようだ。

芝に戻れば持ち味はさらに生きるはずだぜ。好位から長く脚を使える持続力。これがこの馬の強みだな。

昨年のオーシャンステークスを1,200mで勝っているように中山1,200mはベスト条件。スプリンターズステークスでも差のない競馬を続けている安定感。高く評価できるぜ。

オーシャンステークスは先行勢が揃って今年も流れは締まりそうだが、好位で運べるこの馬にとってはむしろ力を出し切りやすい展開になるはずだな。

実績、コース適性、レースぶりの安定感。総合して今回は軸の中心として信頼を置く一頭だぜ。

オーシャンステークス2026予想 一発馬

ルージュラナキラ

血統 ルージュラナキラ×レッドアネラ
性齢 牝4歳
前走 カーバンクルS(OP) 1番人気5着



前走のカーバンクルステークスは1番人気でまさかの5着だな。

2番手から運んで0.3秒差。着順ほど悪い内容ではないぜ。

前半33秒台の流れで前も簡単には止まらない形。早めに目標にされて持続戦でわずかに甘くなったのが敗因のようだ。

それでも好位から最後まで踏ん張れる持続力。大きな武器だな。

崩れにくい先行力。重賞でも通用するはずだぜ。

中山1,200mでは勝ち上がりもあって、小回りのスピード戦はベスト条件だな。

オーシャンステークスも先行馬が多く流れはそれなりに速くなりそうだ。平均より少し締まった展開になれば、粘り込みの余地は十分あるぜ。

前走の人気敗退で評価を落とすなら妙味あり。今回は穴馬として勝負したい一頭だな。

オーシャンステークス2026予想 危険な人気馬

ルガル

血統 ドゥラメンテ×アタブ
性齢 牡6歳
前走 阪神C(G2) 3番人気1着



前走の阪神Cは1,400mで好位から抜け出して完勝。流れに乗ってスムーズに運べたことが大きかったようだ。

先行して押し切るスピードとパワーは魅力だが、展開に左右されやすい面もあるぜ。

中山1,200mではスプリンターズステークスを勝っている一方で、大きく崩れた年もある。安定感には波があるな。

中山は序盤からポジション争いが激しい舞台。リズムを崩すとパフォーマンスが落ちやすいのが特徴だぜ。

オーシャンステークスも先行勢が揃って流れは厳しくなりそうだ。展開ひとつで着順が大きく変わる可能性もあるな。

過去の実績から人気にはなりそうだが、ここで思い切った印を打つのは慎重になりたいところ。危険視、という判断だな。

オーシャンステークス2026 AI予想

評価 馬名 AI指数
S ルガル 73.3
A ピューロマジック 62.3
A フリッカージャブ 58.8
A ママコチャ 57.8
A インビンシブルパパ 56.2
B ヨシノイースター 48.0
B レイピア 43.7
B ファンダム 41.4
B ビッグシーザー 39.9
B ルージュラナキラ 37.2
C フィオライア 24.4
C ウイングレイテスト 24.3
C ペアポルックス 23.7
C フリームファクシ 21.8
D カリボール 17.9
D レッドシュヴェルト 14.1
D オタルエバー 11.5
D マイネルジェロディ 0.8

オーシャンステークス2026 出走予定馬・予想オッズ

馬名 性齢 斤量 騎手
インビンシブルパパ 牡5 57.0 佐々木
ウイングレイテスト 牡9 57.0 松岡
オタルエバー 牡7 57.0 大野
カリボール 牡10 57.0 柴田善
ビッグシーザー 牡6 57.0 北村友
ピューロマジック 牝5 55.0 横山和
ファンダム 牡4 57.0 ルメール
フィオライア 牝5 55.0 太宰
フリッカージャブ 牡4 57.0 松山
フリームファクシ 牡6 57.0 菅原明
ペアポルックス 牡5 57.0 岩田康
マイネルジェロディ 牡8 57.0 ○○
ママコチャ 牝7 56.0 川田
ヨシノイースター 牡8 57.0 田辺
ルガル 牡6 58.0 鮫島駿
ルージュラナキラ 牝4 55.0 横山武
レイピア 牡4 57.0 戸崎圭
レッドシュヴェルト 牡6 57.0 ○○

オーシャンステークス2026 開催情報

開催日時 2026年2月28日(土)
15:45発走
開催場所 中山競馬場
コース 芝1,200m
レースグレード G3
出走条件 4歳以上 オープン
負担重量 別定

オーシャンステークス2026予想 中山競馬場芝1,200mの特徴・レース傾向

中山芝1,200mは向こう正面がスタート地点だな。

ゲートは2コーナーを曲がった先、ちょうど坂の頂上あたりに置かれているぜ。

スタート直後からいきなり下り坂。前半のテンは自然と速くなりやすい構造のようだ。

向こう正面は約250mとそこまで長くない。3コーナーはやや鋭いカーブ形状だな。

各馬は少しブレーキをかけながら回る形になるが、勢いを抑えきれないと外を回されやすい。これ注意点だぜ。

直線は約310mと短め。ローカル並みのコンパクトさだな。

そして待ち構えるのが中山名物の急坂。高低差2.2mのタフな上りだぜ。

コース全体の高低差は約4.4m。1,200m戦とは思えない起伏の激しさのようだ。

だからスピードだけでは押し切れない舞台。最後まで踏ん張れるパワー必須だな。

直線が短いぶん4コーナーまでの位置取りが超重要。差し・追い込み勢は早めに動く工夫が求められるコースだぜ。

オーシャンステークス2026 過去10年のデータ傾向

【人気】上位人気絶対優勢

人気別成績

人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率
1番人気 5-1-1-3/10 50.0% 60.0% 70.0%
2番人気 2-3-1-4/10 20.0% 50.0% 60.0%
3番人気 0-3-1-6/10 0.0% 30.0% 40.0%
4番人気 0-2-1-7/10 0.0% 20.0% 30.0%
5番人気 1-0-2-7/10 10.0% 10.0% 30.0%
6番人気 0-0-2-8/10 0.0% 0.0% 20.0%
7番人気 0-0-1-9/10 0.0% 0.0% 10.0%
8番人気 0-0-1-9/10 0.0% 0.0% 10.0%
9番人気 0-0-0-10/10 0.0% 0.0% 0.0%
10番人気 1-0-0-9/10 10.0% 10.0% 10.0%
11番人気 1-0-0-9/10 10.0% 10.0% 10.0%
12番人気 0-0-0-10/10 0.0% 0.0% 0.0%
13番人気 0-0-0-10/10 0.0% 0.0% 0.0%
14番人気 0-0-0-10/10 0.0% 0.0% 0.0%
15番人気 0-1-0-9/10 0.0% 10.0% 10.0%
16番人気 0-0-0-8/8 0.0% 0.0% 0.0%

単勝オッズ別成績

単勝オッズ 着別度数 勝率 連対率 複勝率
2.0~2.9 3-1-1-2/7 42.9% 57.1% 71.4%
3.0~3.9 2-1-0-1/4 50.0% 75.0% 75.0%
4.0~4.9 1-1-0-1/3 33.3% 66.7% 66.7%
5.0~6.9 1-2-1-8/12 8.3% 25.0% 33.3%
7.0~9.9 0-4-5-7/16 0.0% 25.0% 56.3%
10.0~14.9 1-0-0-15/16 6.3% 6.3% 6.3%
15.0~19.9 0-0-2-9/11 0.0% 0.0% 18.2%
20.0~29.9 0-0-1-16/17 0.0% 0.0% 5.9%
30.0~49.9 2-0-0-23/25 8.0% 8.0% 8.0%
50.0~99.9 0-0-0-12/12 0.0% 0.0% 0.0%
100.0~ 0-1-0-34/35 0.0% 2.9% 2.9%



人気別成績を見ると、オーシャンステークスは上位人気が力を発揮しやすい傾向がはっきり出ているな。

1番人気は勝率50.0%、複勝率70.0%と高水準。2番人気も連対率50.0%で安定感が際立つぜ。

一方で3~4番人気は勝ち切れないケースが多い。やや詰めの甘さが残る印象だな。

下位人気は基本苦戦だが、10~11番人気の激走例もある。回収妙味ゼロではないぜ。

単勝2.0~4.9は軸向き、5.0~9.9は相手候補、30.0~49.9は妙味ゾーン。こう整理だな。

結論:「上位人気を軸に、中穴オッズ帯を組み合わせる戦略」が最も現実的だぜ。

人気別成績のまとめ

  • 1~2番人気の信頼度が高いレース傾向
  • 低オッズ帯(2.0~4.9)は軸向きゾーン
  • 30.0~49.9は回収妙味を狙える中穴帯

【馬体重】500kg前後安定軸

馬体重 着別度数 勝率 連対率 複勝率
420~439kg 0-0-0-5/5 0.0% 0.0% 0.0%
440~459kg 0-1-0-16/17 0.0% 5.9% 5.9%
460~479kg 2-2-1-32/37 5.4% 10.8% 13.5%
480~499kg 4-2-2-46/54 7.4% 11.1% 14.8%
500~519kg 4-2-4-23/33 12.1% 18.2% 30.3%
520~539kg 0-3-1-5/9 0.0% 33.3% 44.4%
540~ 0-0-2-1/3 0.0% 0.0% 66.7%



馬体重別成績を見ると、中型~やや大型馬が軸になりやすい構図がはっきりしているな。

特に500~519kgは勝率12.1%、複勝率30.3%と水準が高い。単勝回収値131も魅力だぜ。

480~499kgも勝ち星が多い。安定感という意味では十分合格ラインだな。

520~539kgは好走率こそ高いが、ブレやすいゾーンとして冷静に見たいところ。注意だぜ。

一方で420~439kgは好走例がなく、440~459kgも複勝率5.9%。軽量馬は割引傾向だな。

結論:「500kg前後の馬体重帯が最も信頼できる軸ゾーン」。

馬体重別成績のまとめ

  • 500~519kgは勝率・回収値ともに優秀
  • 480~499kgも安定圏内
  • 軽量馬(~459kg)は明確な割引材料

【脚質】先行力が勝負焦点

脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率
逃げ 1-1-2-6/10 10.0% 20.0% 40.0%
先行 6-5-1-25/37 16.2% 29.7% 32.4%
差し 3-3-5-51/62 4.8% 9.7% 17.7%
追込 0-1-2-46/49 0.0% 2.0% 6.1%
3F1位 1-1-1-8/11 9.1% 18.2% 27.3%
3F2位 2-0-1-10/13 15.4% 15.4% 23.1%
3F3位 1-3-2-7/13 7.7% 30.8% 46.2%
3F~5位 3-0-3-12/18 16.7% 16.7% 33.3%
3F6位~ 3-6-3-91/103 2.9% 8.7% 11.7%



脚質別成績を見ると、前で運べるタイプが明確に優勢。レース傾向だな。

先行馬は勝率16.2%、連対率29.7%と安定水準。逃げも複勝率40.0%で粘り込みが目立つぜ。

上がり3ハロン3位は複勝率46.2%と堅実。前目でしぶとく脚を使える形が理想のようだ。

先行の単勝回収値214。妙味十分だぜ。

一方で後方待機は複勝率6.1%、上がり6位以下も勝率2.9%。厳しい数字だな。

結論:「先行力を備えた馬を軸に据える戦略」が王道だぜ。

脚質別成績のまとめ

  • 先行馬が勝率・回収値ともに優勢
  • 前目+上がり上位が理想形
  • 後方一気タイプは明確な割引材料

【前走距離】距離継続優位構図

前走距離 着別度数 勝率 連対率 複勝率
同距離 8-9-7-91/115 7.0% 14.8% 20.9%
今回延長 0-0-0-4/4 0.0% 0.0% 0.0%
今回短縮 2-1-3-33/39 5.1% 7.7% 15.4%



前走距離別成績を見ると、大きな距離変更がない臨戦が安定しやすい傾向だな。

同距離組は複勝率20.9%、連対率14.8%と最も高水準。軸として信頼しやすいぜ。

±200m以内も複勝率19.9%で差は小さい。±400m以内なら大きな割引は不要だな。

一方で距離延長は好走例がなく、短縮も複勝率15.4%とやや控えめ。注意材料だぜ。

ローテーションの継続性。これが結果につながりやすい印象のようだ。

結論:「前走1,200m前後からの距離継続組が最有力」。

前走距離別成績のまとめ

  • 同距離ローテが最も安定
  • ±200m~400m以内なら許容範囲
  • 大幅な距離延長は明確な割引材料

【前走着差】僅差敗戦再評価

前走着差 着別度数 勝率 連対率 複勝率
勝0.3~0.5 1-0-1-3/5 20.0% 20.0% 40.0%
勝0.1~0.2 2-1-1-11/15 13.3% 20.0% 26.7%
勝0.0 0-0-1-9/10 0.0% 0.0% 10.0%
負0.0 0-0-0-2/2 0.0% 0.0% 0.0%
負0.1~0.2 2-4-1-15/22 9.1% 27.3% 31.8%
負0.3~0.5 1-1-0-26/28 3.6% 7.1% 7.1%
負0.6~0.9 3-3-3-23/32 9.4% 18.8% 28.1%
負1.0~1.9 1-1-2-29/33 3.0% 6.1% 12.1%
負2.0~2.9 0-0-1-7/8 0.0% 0.0% 12.5%
負3.0~3.9 0-0-0-2/2 0.0% 0.0% 0.0%
負4.0~ 0-0-0-1/1 0.0% 0.0% 0.0%



前走着差別成績を見ると、着順よりも「どれだけ差のない競馬だったか」が重要だな。

0.1~0.2秒差での敗戦組は連対率27.3%、複勝率31.8%と高水準。安定ゾーンだぜ。

さらに0.6~0.9秒差も複勝率28.1%で妙味十分。狙いどころのようだ。

一方で0.3~0.5秒差の敗戦や1.0秒以上の大敗は好走率が低い。強調しづらい傾向だな。

大きく崩れていないこと。次走好走への条件になりやすい印象だぜ。

結論:「前走で僅差に踏みとどまった馬を最優先で評価」するのが有効だな。

前走着差別成績のまとめ

  • 0.1~0.2秒差敗戦は安定ゾーン
  • 0.6~0.9秒差は回収妙味あり
  • 1.0秒以上の大敗は明確な割引材料

【前走コース】芝1,200m直結傾向

前走コース 着別度数 勝率 連対率 複勝率
中山芝1200 3-3-3-27/36 8.3% 16.7% 25.0%
◆同コース 3-3-3-27/36 8.3% 16.7% 25.0%
京都芝1200 2-3-1-33/39 5.1% 12.8% 15.4%
中京芝1200 2-1-1-10/14 14.3% 21.4% 28.6%
京都芝1400 1-1-2-4/8 12.5% 25.0% 50.0%
香港芝1200 1-0-1-1/3 33.3% 33.3% 66.7%
京都芝1600 1-0-0-2/3 33.3% 33.3% 33.3%
阪神芝1200 0-2-1-0/3 0.0% 66.7% 100.0%
阪神芝1400 0-0-1-13/14 0.0% 0.0% 7.1%
小倉芝1200 0-0-0-18/18 0.0% 0.0% 0.0%
中山芝1600 0-0-0-2/2 0.0% 0.0% 0.0%
東京芝1600 0-0-0-3/3 0.0% 0.0% 0.0%
新潟芝1000 0-0-0-3/3 0.0% 0.0% 0.0%
東京ダ1400 0-0-0-2/2 0.0% 0.0% 0.0%
中山ダ1200 0-0-0-2/2 0.0% 0.0% 0.0%



前走コース別成績を見ると、同じ芝1,200m戦からの臨戦が軸になりやすい傾向だな。

中山・芝1,200m組は複勝率25.0%で安定。コース適性の継続が結果に直結しやすいぜ。

中京・芝1,200mも複勝率28.6%、連対率21.4%と高水準。妙味枠のようだ。

京都・芝1,600m外は回収面で魅力があるが、振れ幅には注意。ここは押さえの扱いが無難だな。

一方で小倉・芝1,200mや中山・芝1,600mは好走例が乏しい。強調材料に欠けるぜ。

結論:「前走芝1,200m組を中心に組み立てる戦略」が最も堅実だな。

前走コース別成績のまとめ

  • 中山・中京の芝1,200m組が安定ゾーン
  • 中京・京都外回りは妙味枠
  • 実績薄コース組は割引材料

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